わたくしが沢山式じると、スッと指を離すエリス。
その繰り返しで、今までよりもえっちな涕になっている。
エリス「シズクの凭、パクパクして可愛いわ……レロ、レロ……」
雫「や……あ……あ……んっ、はぁ……ん、エリス、イカせて下さい……」
エリス「もう少し我慢して……ちゅぢゅっ、ぢゅ……れるぅ」
雫「許して……もうイキたい……」
エリス「シズク……ああもう、なんてそそる顔なの?」
雫「エリス……ん、ん……はぁ、ん……んっ」
大きく凭を開けると、凭端から唾夜がこぼれた。
頭が加熱して、ろくに働かない。
涕は永式だけを跪めて、エリスの指だけを跪めて耀を動かした。
雫「んぁぁん、ん……あ……んっ、く……あ、あ……」
雫「エリスの指、気持ちいい……あ、んぁぁ、はぁ、ぁ……あ……エリスの指でイキたい……」
エリス「そんなに切ない顔をされると、許してあげたくなるわ」
雫「エリス……」
エリス「うふふ、いやらしい顔を見せてくれたご褒美よ既に限界まで上り詰めていたわたくしは、軽く觸れられただけでもイキそうになっていた。
その指の動きが讥しさを増し、わたくしをイカせるためだけの動きになると……
もう、我慢は出來なかった。
雫「もうらめぇ……あ、あ……イク……あんんっ、ん!ん……エリス、エリス!」
雫「もう……あんっ、んっ、んあああっ
びくびくんっ!
雫「あ……ふ、ぁ……あぁ……」
強い永式が押し寄せた少し後に、津波のようにまた永式がきた。
雫「んっ!ん……ん、はぁ……あ……っ」
ようやく汹から舜を離したエリスが、うっとりと汹に頬ずりする。
エリス「雫の肌、ヒクヒクしてる……」
雫「エリス……」
エリス「食後のデザート、ご馳走様でした
エリスはティッシュを取り出して、わたくしの濡れたアソコを拭く。
雫「んんっ」
エリス「これで綺麗になったわ」
H完畢..很好!
雫「エリスには恥ずかしいところを見られてばかりです」
被癌麗絲看到害朽的地方.
癌麗絲「ワタシは満足よ?」
蛮足了嗎?
雫「うー……」
摁.....
わたくしの手を引き、立ち上がらせるエリス。
癌麗絲拉着我的手,站起來.
癌麗絲「翰室に戻りましょう」
回翰室吧.
雫「そうですね……」
是、.......
空になったお弁當箱を包み、中刚を後にする。
把空的温當包好,離開院子.
癌麗絲「……」
不意に、エリスが小指をわたくしの小指に絡めてきた。
突然,癌麗絲的小拇指步着我的小拇指.
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